行動の意味から、
次の案内を。

見た内容や操作を辞書につなぎ、サイトに合うガイドを選ぶ。
表示UIは自由に組み込めます。

行動を集める

サイト内の登録済み要素で、
表示や操作を記録します。

data-imicue-signal

辞書で意味を添える

登録したIDを辞書に照らし、
内容の意味と結び付けます。

例:PDFの文字検索

案内する・見送る

用意した候補から案内するか、
根拠が足りなければ見送ります。

例:読み取りガイド

案内が変わる瞬間を、試す。

操作を選ぶと、合成の行動記録をRulesで判定します。

このデモは閲覧履歴を収集せず、外部へ送信しません。

試す操作

判定結果

操作を待っています

まずは操作を選ぶ

操作を選ぶと、ここに結果を表示します。

  1. 1登録した操作
  2. 2辞書の関連
  3. 3Rulesの判定

まずは、
ローカルで。

APIキーなしで、計測とRulesの判定を試せます。
npmパッケージは公開準備中です。

Node.js 24.14.0 / npm 11.9.0

ターミナル
git clone https://github.com/blanket11/imicue.git
cd imicue
npm ci
npm run dev

詳しい導入手順

使う前に知っておくこと

必要な分だけ記録
登録したIDと数値を扱います。DOM本文や入力文は収集しません。
判定と表示を分ける
Rulesはブラウザ内で動作。Jevを使う場合は判定サーバーが必要です。
迷うときは見送る
根拠不足や候補差が小さい場合も、通常のページはそのまま使えます。